サンキューアート

代表メッセージ

MESSAGE
職場を知る

いつか、次世代を担う、君へ。

サンキューアートは、
庭園作りから、管理、エクステリアに造成・土木と
いろんなことを経験でき・学べ、手に職がつく会社です

写真:代表取締役社長 山村和久

代表取締役社長山村 和久

PROFILE
生年月日:1979年3月12日大分県生まれ
趣味:バドミントン、スキー、ボディボード
尊敬する人:父(会長)
好きな食べ物:焼肉
好きな言葉:克己

経歴
大分東明高校卒業後、崇城大学土木工学科へ
大学卒業後は、株式会社原田興産へ入社。
その6年後にサンキュアートへ入社し、家業を継ぎ
現在に至る。

資格・所属団体
・一級土木施工管理技士
・一級造園施工管理技士
・(社)日本造園組合連合会
・大分県知事(般-30)第11106号

設計・施工したものは、街のいたるところに残り誇りに思える仕事がたくさんあります。
でもそんなことよりも社長として、君に伝えておきたいことがある。

「職人になるな。商人になろう。

職人を育てる会社だから、もう一度言う。

「職人になるな。商人になれ。」

君は魅力いっぱいの先輩たちから、いろんな技術を吸収して、立派な職人へと成長していくだろう。
でも勘違いしないでほしい。
私たちはアート集団ではない。

職人になるな。商人になろう。

庭を毎日楽しむ人もいれば、使う人も。

私たち好みで設計して、
満足な造りをしても毎日過ごす人の立場で考えたらどうだろうか?
少しの不便を10年20年と我慢しないといけない。

だからといって、お客様の要望通りのまんま造っても、
「プロの意見が欲しかったんよ。」と不満にさせることもある。

だから職人としての視点、生活者としての視点、もっと先を長く見る視点。
をもってほしい。
これは商人の視点と思うのです
「職人になるな。商人になれ。」
そう言われても誰だって、いきなりはなれないものです。
できることより、できないことに、たくさんぶつかっていくはず。

写真:代表取締役社長 山村和久
写真:現場作業中の様子

苦しいときは、一人じゃないことを思い出して、声をかけあいながら、ともに成長していこう。

職人の技量と商人の思量をもった、10年後の君は、
今の君に「この仕事、この会社を選んで正解やったぞ!」と言える。
その約束をサンキューアートはしたいのです。

君はきっと、人生で一番のいい顔になる。と信じています。
ぜひサンキューアートへ。

INTERVIEW
先輩スタッフからのメッセージ
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